競馬 ノスタルジーな馬券予想 【独自の蘭理論】

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金鯱賞 【考察】

金鯱賞 【考察】 年度代表馬を視野に

 

サートゥルナーリアの始動がここですねぇ。

先の目標があるとはいえ、ここは陣営の考えとしては、確実に勝ちたいんじゃないかなと思うんですよ。

そして、大阪杯、宝塚記念と連勝した暁には、年度代表馬の栄光が見えてきますからね。

鞍上にルメールを擁して万全の態勢とみます。

なので、悪くても3着以内は堅いと思います。

 

ロードマイウェイ、確かに勢いは凄いですね。

ですが、現時点でいえばサートゥルナーリアとは格が違うって感じは否めません。

逆転までは難しいと思うんですけど、

ジャスタウェイ産駒なので、お父さんの様に明け4歳の秋から急に覚醒して秋の天皇賞、そしてドバイまで勝っちゃったりしたから、今年が楽しみですね。

 

ラストドラフト、何だ?って皆さんに言われると思うんですが、私の本命にしようと思ってます。

前述の2頭の事を、いかにも買いそうな感じで書いたんですが、この馬は私の今年初当たりをプレゼントしてくれたからなんです。

アメリカJCCで、ブラストワンピースの3着にきてくれまして、ご縁ができましたので。

不利がなければ、1着あったかも、という内容で、ここは頑張るんじゃないかなと思うんですよ。

サートゥルナーリアの足元をすくう馬がいるとすれば、この馬だとおもってます。

 

いずれにしても、どうなるのか注目のレースですね。

今週は他にも重賞レースがあるので、また書きまーす。

 

以上、ノスタルジー競馬予想の でした。

じゃまた。