競馬 ノスタルジーな馬券予想 【独自の蘭理論】

競馬予想 独自の理論 で馬券予想をして、当てる事を最優先

京都牝馬ステークス ダイヤモンドステークス 【考察】

京都牝馬ステークス 【考察】

難解

とにかく荒れるイメージしかないレースで、昨年は9.7.3番人気の順で決まるという、ひっくり返るような大荒れでした。

人気のない順に来てる、て事はみんなのほぼ予想してない馬が、買う根拠が見つからない馬が来てるということですね。

じゃ、逆読みして買う根拠が見つからない馬を買おうかって気になりそう 笑っ。

レースの性格上荒れやすくなってるというか、1400mという中途半端な距離に、スプリンター系やマイラー系のいろんな馬が出てきて、しかも牝馬限定で、しかもハンデ戦と、不確定要素を生み出すこの重複した要因があるからだと思います。

 

登録馬を見て

シゲルピンクダイヤ

ビーチサンバ

ディアンドル

プールヴィル

あたりがピックアップできます。

実績から、もうこの時点でシゲルピンクダイヤが圧倒してるので、他に何も調べる必要はないくらいで、軸は決まり、なんて単純じゃないのがこのレースでしょう

本気で買うのなら、もう少し熟考してからですねぇ。

 

ダイヤモンドステークス 【考察】

混沌

いろんな馬が集まりましたねえ。

私は、明け4歳馬に注目したいです。

アドマイヤジャスタ

オセアグレイト

タガノディアマンテ

メイショウテンゲン

4頭いますが、タガノディアマンテは前走の万葉ステークスで見事な1着でした。

明け4歳馬はレベル高しと見て、この中から軸馬を探すって感じですかね。

この長距離レースは、早い段階から長距離専門に移行して戦ってきた馬が強いです。あと騎手次第ってところも大きな要素ですから、その辺がわかってから軸決定ってとこですね。

 

今週は日曜日に、フェブラリーと小倉大賞典があるのでそれは明日また書きますね。

 

以上、ノスタルジー競馬予想の でした。

じゃ、また。