競馬 ノスタルジーな馬券予想 【独自の蘭理論】

競馬予想 独自の理論 で馬券予想をして、当てる事を最優先

きさらぎ賞 東京新聞杯 【結果】

いやぁ、はーっ、競馬ってムズイですな〜。

両レースとも大外れでしたー。

きさらぎ賞のコルテジアさん、1着おめでとうございます。

シンザン記念でも9番人気から、3着に食い込んできてました。

アルジャンナは、次走はイケるんじゃないですかね。単勝1.5倍の支持を集めたくらいの馬なので、次の予定はわかりませんが必勝態勢でくるんじゃないかなと思ってます。

私の軸馬ギベルティは、4着。惜しー。

軸馬が4着って1番悔しくないですかー。

きさらぎ賞は昔から小頭数でも荒れるんですよねー。

参り申した。

 

東京新聞杯は、プリモシーン、デムーロさん久々の活躍というか、最近は牙をぬかれたかの如くおとなしかったからどうしたのかなと心配してましたが、よかったです

馬券は、ヴァンドギャルド、どこいった状態でした。

 

て事で、来週は共同通信杯、京都記念、再来週はフェブラリーと、だんだんと主だったレースが開催されてきますから、春のG1シリーズでどの馬が激走するのか見極めながら、引き続き予想にいそしもうと思いますよ。

 

不思議なもので、ハズレが続いても競馬を辞めようととかかけらも思わずに、また次の週の事をすぐ考えてしまうのは一種の依存症なんでしょうか?

競馬ファンにとっては、毎週の事て当たり前になってますが、私の後輩は初めて馬券を買ったあの有馬記念のアーモンドアイショックで、もう競馬は二度としないと言ってますから。

 

これも競馬の ノスタルジ〜、ですね。

 

以上です。

皆さんもお疲れ様でした。

ノスタルジー競馬予想の  でした。

じゃ、また。