競馬 ノスタルジーな馬券予想 【独自の蘭理論】

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きさらぎ賞 東京新聞杯 【買い目】

ノスタルジーな競馬予想の です。

まず、きさらぎ賞

◎   ギベルティ

△   トゥルーヴィル(しがらき帰り)

  ストーンリッジ(しがらき帰り)

  アルジャンナ(しがらき帰り)

不確定要素が多いので、ディフェンシブに、ワイド3点。

根拠は、ギベルティ騎乗の武さんが、きさらぎ賞にいこうと調教師に進言したとのコメントをネットで拾い読みし、ビビッときました。

先行力がありそうだし、なにより武さんが周りの馬に目をやりながら先頭集団に取り付けば、他の騎手たちはせりかけてこないですからね 

ヒモの3頭ともそろってディープ産駒でノーザンファームしがらき帰りなんですよ。

アルジャンナは、シンザン記念のルーツドールの例もあるし、同じ様に人気を集めてますがキャリア1戦だし全幅の信頼は置けない感じですかね。

 

東京新聞杯は、

◎   ヴァンドギャルド

◎   レッドヴェイロン(しがらき帰り)

△   プリモシーン(天栄帰り)

  レイエンダ(天栄帰り)

ヴァンドギャルドから馬連3点

◎2頭から△2頭へ3連複2点

ヴァンドギャルドとレッドヴェイロンは甲乙つけ難いですよ。

レッドヴェイロンは確かにこのレースを勝ちにきてる様子がうかがえますが、なんかちょっと引っかかるんですよねぇ。

ノーザンファーム外厩帰りは、ほかのおじいちゃん馬とか複数がいますが買いません。

 

さて、どうなるんでしょうか。2レースとも見応えのあるレースになりそうですね。

 

以上、今朝はお腹が痛くて早く目が覚めてしまったし、スロ打ちに行こうとしてる でした。

皆さんのご健闘をお祈りします。

じゃ、また。