競馬 ノスタルジーな馬券予想 【独自の蘭理論】

競馬予想 独自の理論 で馬券予想をして、当てる事を最優先

シンザン記念 結果 反省 明日は、、

お見事でした。サンクテュエール、ルメール

そして、調教師の藤沢先生。 

 

いやあ、結局は一番シンザン記念にふさわしい馬が勝ったっていう感じですねー。

ルーツドール、私が馬券買った後、単勝オッズが少し下がって2.2倍になってるとは。

 

1月7日のブログに書いた、馬考察のファーストインプレッションで、牝馬三頭に注目し、その中のサンクテュエールが特に気になると、そして荒れるレースですからと。

その通りでよかったんだよなあ。

まあ、タガノビューティーに思い入れてしまったから、それが敗因ってか。

 

とにかく軸のタガノビューティーが来なかったので、いくら泣き叫んでも的中してなかっです。 

ノスタルジ〜、、

 

明日は1日超ひま。なので、朝から複勝、ワイド転がしとかで遊ぼうかなって思ってます。

 

で、フェアリーステークス。

笑ってしまうくらい、荒れるレースのイメージで的中するのは至難の技。

だから、軸馬考察は穴馬を見つける作業ですね。

ダイワクンナナ

ポレンティア

ペコリーノロマーノ

チェーンオブラブ

カインドリー

あたりの馬ですかね。

穴馬の探し方ですが、私は、基本はあまり深読みせずに、例えばオッズだけ見て決めるとか、好きな馬の名前で決めるとか、騎手で決めたり。

ダイワクンナナは、あの怪物牝馬ダイワスカーレットが母。

有馬記念をまさかの逃げ切りで勝った事は、忘れられません。

ポレンティアは、ディープインパクト無き後、今後大種牡馬の道を歩むであろうハーツクライが父。

この二頭は特に気になりますね。

 

大変な事に気がついたんですが、今年になってまだ馬券、的中してなーい。

パオーン

がんばろーっと。

 

以上、暇人の でした。

じゃ、また。