競馬 ノスタルジーな馬券予想 【独自の蘭理論】

競馬予想 独自の理論 で馬券予想をして、当てる事を最優先

阪神ジュベナイルフィリーズ 考察

いつのまにかもう12月、月日が経つのが早くて。

 

まずは、ウーマンズハートハーツクライ産駒新潟3歳勝ってますねえ。

話題の馬ですが、どんな走りを見せてくれるのか。

 

それから、ディープ産駒が何頭かいて◯外1頭いますね。

 

◯外といえば、この時期になると思い出す馬がいまして、ヒシアマゾンという馬。

 

当時は、このレースは阪神3歳牝馬ステークスという名前でした。

 

この馬、新馬戦はダート勝ち上がり、2走目はまたダート2着、んで、3走目にのレースで2着

 

で、阪神3歳牝馬ステークスに出てきて、何とも強い勝ち方で、楽勝にみえましたよ。

 

ゴール直後に、中舘騎手が馬の首あたりをぽんぽんと叩いた事をよく憶えています。

 

その後は大活躍で、生涯成績は

20戦10勝 2着5回 G1 2勝 

有馬記念2着が1回

 

まさに女傑というか、印象深い馬だったです。  

 

で、調べてたら今年の4月に亡くなってました。

 

だからって、今回の◯外馬ロータスランドを買うかどうかはまだわかりませんが。

 

クラヴァシュドールは、サウジアラビアロイヤルカップで、サリオス2着

ん〜、どうでしょう。

 

私ゃこのレースは、荒れるレースという印象が強くて。

何故かって? 以前に、テイエムプリキュアという馬がまさかの1着に来て大万馬券となった事があらからなんです。

 

あの時はほんとびっくりでした。全くのノーマークだったので。

 

馬券も大外れだったので、かえってスッキリした気分だったような、、、 いや、スッキリんかしない、しない

 

いずれにしても、予想は難しいレースですねぇ。

若い女の子の競争ですからね。

 

以上、でした。

じゃ、また。