競馬 ノスタルジーな馬券予想 【独自の蘭理論】

競馬予想 独自の理論 で馬券予想をして、当てる事を最優先

競馬予想  アルゼンチン共和国杯 【独自の蘭理論】

皆さん 天皇賞どうでしたか。 アーモンドアイ 見せてくれましたね。

 

ディープインパクトとは、また違った強さを感じます。

 

牝馬 女の子だとはとても思えない強靭な、他の馬にはない体のバネを持っていて、そのバネをフル回転させて、決して気を抜くことなくゴールまで走り切るっていう感じ。

 

気性もよくて、素直な性格なんでしょう。

 

色んな性格の馬がいるらしいですけど、気性の激しすぎる馬や、大人しすぎる馬、集中力のない馬、いう事を聞かない馬、

などの馬はなかなか勝ち上がれないです。

 

まあ人間と馬の世界は、似たり寄ったりですねぇ。

 

私のようなへそ曲がりで人のいう事を聞かない人間はだめですよ。  素直が一番。

 

あーもうまた  ノスタルジ~  じゃないてすか。

 

気性に少しでも問題のある馬は、やはり最強馬にはなれないでしょう。

 

オルフェーヴルは、やんちゃだったげと強かったよ、っていう声が聞こえてきそうです

 

が、、、確かに。そうなんですよ。

 

大きく外に膨らんだり、出遅れたりとかあっても馬券圏内に来たりしてたからなぁ。

 

だからオルフェーヴルは、ほんと珍しいパターンなんですよ。

 

騎手のいう事をきかないと、いくら速い足を持っていてもレースでは勝てないです。

 

なぜって思うでしょ。

 

競馬の不確定要素にもなってくるんだけど、それぞれの馬には脚質というものがあるのはみんな知ってる通りで、

 

その脚質を生かすためのレース中の位置取りがとても重要でですよね。

 

逃げ馬が後ろにいても走らないし、追い込み馬が前の方に位置どってもやはりだめなんです 

 

でも不思議ですよね。逃げ馬が、たまには追い込む競馬をしてみたいよとか思わないのかなぁ

 

で、アルゼンチン共和国杯なんですが、このレースはあまり好きじゃないんですよ実は。

 

だって距離がまず中途半端な2500mでしょ。 で、G1レースの谷間の週なので盛り上がりにかけるしね。

 

今回の出走予定馬は、手薄で寂しいかぎりだね。 スタンスは、"見" ですね。

 

出馬表が出てから、一応予想はしますけど。

 

勝負レースを選定するように、肝に銘じてます。

 

それは、以前は朝一のレースから最終レースまで全部買って、同時に3開催あればそれも全部買ってましたから。   

 

そんなもん当たった分次のレースで使ってとかしてたから、お金がいくらあってもちましぇん。

て事をやってる時は気づかないんですよ。

キャンブルの魅力と罠にはまってた時期があったなあ。

それはそれで楽しかったけどなあ、お金がなあ

 

大儲けした時もあったので、明日はその事を書きまーす。

 

じゃあまた。